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泡!泡!ビール!!

先日、購入した泡盛「やまかわ」

1日目は、うまさも分からず飲み、2日目に入りだいぶ慣れ、なんとなく美味しさも分かってきた。

しかし、飲む量を抑えるために購入したアルコール度数40度の「やまかわ」もグビグビ飲めてしまう。

だいぶ、酔いも回り、とりあえず寝た。

朝、起きるとまだ酒が残っていた。しかも気持ちが悪い。とりあえずトイレに入り、シャワーを浴びた。

そして、久々のその時がやってきた。

久々の“ウタゲロッパ”(またもや歌ってないけど)

朝から、そして、会社へ行く前から してしまった。

3日目、「やまかわ」を飲み干し、4日目 メタボの要因と思われるビールに戻った…。

次回、どんどん大きくなるお腹の巻!!

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あわアワ「泡盛」

以前、お話したが、私はビールの飲みすぎでお腹がテップリ状態となっている。

結婚もしていない自分にとっても、対女子においても致命的なことである。

そこで、私は今年に入ってから、ビールを極力控えるようにした。

ビールにとって代わるものとしては、まず炭酸がなく、飲む量を控えるためにも

アルコール度数が高いものにしなくてはならないという浅はかな考えのもと、私が選択

したのは、タイトルからネタばれしているが「泡盛」である。

早速、近くの酒屋へ赴き、店のおばちゃんにお薦めの泡盛を聞いた。

おばちゃんの対応は「ぶっちゃけて言えば全然、分からないわよ」といった感じだった。

おばちゃんが適当に薦めてきた泡盛は「やまかわ」というものだった。

だんだんどうでもよくなってきた私は、「じゃあ。これ下さい」と言った。

そうすると、おばちゃんは一瞬ニヤリとしながら「あら、高いの薦めちゃったわね」と言った。

内心、いくらなんだよと思った。値段は4,000円だった。一瞬「シマッた」と思ったが、

もう早く帰って飲みたかったので「やまかわ」を購入した。

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とっとと帰宅し、以前 ある方から頂いたお猪口に氷を投入。次に主役の「やまかわ」を注いだ。

口へ運ぶとプワァーと鼻に来るフルーティーな香り。

その香りを惜しげもなく鼻から放出。

一口にして酔いが回ってくる感じだった。そして味はというと、

ぶっちゃけ「分からなかった」 うまいのかどうかも全然分からなかった。

結局、自分は酒屋のおばちゃんと同じなのねと思いながら、「やまかわ」を飲んでいる

自分だった。

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